人気ブログランキング |

<   2013年 12月 ( 3 )   > この月の画像一覧

憲法遵守の精神

天皇誕生日に、天皇は憲法遵守の精神を語った。
それは、第二次大戦が多くの大量殺人を生んだからだ。
現在政府は、秘密保護法、不正選挙、NSC、禁止されている銃弾の輸出と
憲法違反てんこ盛りである。
それに対しての戒めの言葉でもある。
国民の80%が反対しているこれらの出来事に対し、連日連夜寒空の中を
抗議のデモは止むことはない。
徳洲会献金が自民の97名中93人に及んでいることから
覚醒した国民は、憲法違反と合わせ、大規模訴訟に展開する。

マスゴミのぬる過ぎる報道に対しても、国民は怒っている。
だが、偽ユダ金は終了中で、今後開示と金融リセットが行われるだろう。
現に、TPPのひどい内容がアメリカ議会で暴露され、これが偽ユダ金企業の
不正貿易で日本ならず当のアメリカもコケにした、酷さだからだ。
秘密にしたい都合があるのだ。
又、9.11もサウジアラビア、イスラエルの偽ユダ金の起こした陰謀であることも暴露された。
今までのブッシュ、ナチ側のこうした情報暴露は、大きな地球規模の変化となるだろう。
他にも、大量殺戮に関与した以下の事件が、さらに明らかにされるだろう。

アメリカの飛行機爆破事件、日本航空御巣鷹山墜落事件、ケネディ暗殺事件
3.11東太平洋地震と福島原発事件、中国四川省地震、フィリピン沖地震
モンサントによる不妊ワクチン事件、カナダ他のバチカン管理の子供
大量誘拐殺人事件などだ。

なお、これは陰謀ではなく事故だが、報道されてないので
記しておく。
アメリカ、アーカンソーで原発事故があった模様だ。
相当拡がっている。福島の続報と合わせ要チェックだ。

ネットフォースでTwitterをしているので、
時たま、チエックして欲しい。
by forceyoshi | 2013-12-24 20:37 | 政治、ニュース

ケッシュ財団


尚、この日本への導入アプローチは、以前上がっていたが
政府の返事がないとのことでの、訴えだ。以下転載

ケッシュ氏が始めたスレッド: 福島のプラントにセシウムを送り返す 
2013年12月23日付

福島の農地汚染
セシウムを福島のプラント内に送り返す

ケッシュ財団では、日本で土壌が汚染された地域の農家に連絡を取るために、日本の読者やブロガーの方々からの助けを必要としている。

私たちは、日本の農地から大部分の放射性物質を除染する完全な解決策がある。来年の春には、通常の耕作が始められる。

日本政府への私たちのアプローチはブロックされ、返答がされないままだ。

日本の農家の方々に何をする必要があるか教えるため、スカイプによるライブのプレゼンテーションを日本の読者の方々に計画してもらう必要がある。とても小額の費用で大部分の放射性物質を土壌から取り出す事が出来る。または、安全な方法で土壌を深く掘り、同じ表土で作業を始め、耕作用にはより良い土(stronger soil)で作業することができる。

政府が築いている障壁を回避し、日本で被害を受けた地域に連絡が取れるように、どうか力を貸して欲しい。

すべてのプロセスを農家の方々に説明するために、現地で通訳が必要だ。

農業を営む地域社会には、必要なものすべてが揃っている。地中から物質を15日以内に取り除くのに費用も要さない。

このプロセスは、汚染水を浄化するのにも利用できる。

農家の方々は、集められたセシウムや他の残りを、福島のプラントで安全に管理されるように送り返す事が出来る。

(転載終了)
by forceyoshi | 2013-12-24 20:32 | 生活

車の劣化と希望

車離れが、ますます加速する日本だがアメリカもそうなってきた。
家電化による魅力のなさと、あり得ないほどの利権による重課税、
手続きの面倒さもある。
軽自動車への、課税、高速がただになるどころか割引削減もそうだ。
それは、贅沢品だった頃の遙か昔の課税体系を
見直さないせいだ。アメリカなどは、他の商品同様その場で買って乗れる。
車検というヤルたびに期間がおかしくなって帰ってくる制度もない。

長年、いろんな車に乗って気がついたことがある。
それは、部品数が増えた事とコストカットのせいで、意外に劣化が激しいということだ。
日本の場合は、メーカーの部品共有化により重大部品が突然壊れたりする。
初代Xトレイルでサーモスタットの故障で突然止まる。
高速でラジエター内の部品が壊れ、ラジエター破損。
スバルフォレスターで、ラジエターからの水漏れ、ブレーキパッドの固着。
命に関わることになる。
そこで、ネットを調べたらすごい数の、あり得ないほどの保安部品の故障の数々が
口コミで上がっていた。
メーカーがリコールを発表する前に、国土交通省は、
こうした事案を丹念に調べ直した方がいい。
事故が人のせいでなく、車のせいの場合も多分にあるからだ。
部品メーカーの耐久テストも、もっと厳しくすべきだろう。

一方テクノロジー的には、フォレスターアイサイトや新エクストレイルの
衝突回避自動ブレーキ、駐車アシスト自動化など素晴らしい機能を搭載してきている。
これが、進めば老人や身障者にも優しい車ができるだろう。
トヨタは、ミニマムの一人乗り車もバイクとの中間みたいで
面白い試みだ。

それらの姿勢は多いに評価するのだが、質が問題なのだ。
部品の質が低下していたのでは、どんな優れた技術も台無しだ。
エンジニアは、良い車を作ろうと骨身を削っている。
それに応える要求を部品メーカーに要求するのがメーカーの務めだろう。
ただし人命に関わるブレーキ、ラジエターなどの基本部品は耐久性を重視し
手抜きを許さないようにするシステムも重要だ。
ディーラーは、顧客のクレームを直ぐにメーカーにフィードバックし
軽く見ないことだ。そうしないと、ただでさえ減る一方の
ユーザーは、そのメーカーは二度と乗らなくなる。
メーカーもそれだけは望んでないだろう。
by forceyoshi | 2013-12-24 20:21 | 生活